어릴 때 김치도 물에 씻어 먹던 소문난 맵찔이였어요.
幼い頃キムチも水で洗って食べていた筋金入りの辛党苦手人間でした。
文法パターン: 過去形: 〜이었어요/였어요
맵찔이メプチリ
辛いものが苦手な人
名詞Lv.2
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「맵찔이」の他の例文
저는 진라면 순한맛만 먹을 수 있는 맵찔이예요.
私はジンラーメンのマイルド味しか食べられない辛党の対極(辛いのが苦手な人)です。
불닭볶음면도 잘 먹으니까 저는 이제 맵찔이가 아니에요.
プルダック炒め麺も普通に食べられるので私はもう辛いのが苦手な人ではありません。
우리 모임에는 매운 음식을 전혀 못 먹는 맵찔이가 있어요.
私たちの集まりには辛い食べ物を全く食べられない辛いもの苦手な人がいます。
매운 떡볶이집에서 맵찔이를 위한 순한맛 메뉴를 주문했어요.
激辛トッポッキ店で辛いのが苦手な人のための甘口メニューを注文しました。
매운 음식을 잘 먹는 사람과 맵찔이가 같이 식사할 땐 타협이 필요해요.
辛いものが得意な人と苦手な人が一緒に食事する時は妥協が必要です。
너는 나보다 더 심한 맵찔이인 것 같아.
君は私よりももっとひどい辛いもの苦手人間だと思うよ。
가족 중에 나만 맵찔이라서 찌개 끓일 때 고추를 빼요.
家族の中で私だけが辛いもの苦手なのでチゲを作る時に唐辛子を抜きます。
신라면을 먹고 땀을 뻘뻘 흘리는 걸 보니 맵찔이인 것 같아요.
辛ラーメンを食べて汗をだらだら流しているのを見ると辛いのが苦手な人のようです。
친구가 나를 맵찔이라고 놀리지만 매운 건 정말 못 참겠어요.
友達が私を辛いもの苦手だとからかいますが辛いのは本当に無理です。